連鎖反応

□izum〜はじまり5〜
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初日の顔合わせは終わり、解散を言われた。

でもナルトがカカシから離れないもんだから、少し気になっていた。
するとオレに気付いたカカシがペロリと舌を出してこっちをチラ見した。



ナルトの肩に手をやり、何処かに連れていく。
カカシのニヤついた顔がオレの胃をこの上なく痛ませた。


「あの野郎!いつか殺す!」






=izum=







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