鳴「門」愛部屋

□誘惑(続編1)
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「うあっ…あぁ、ハァハァんんん、あんっーー!」

彼はオレの両足を限界まで開かせ、熱くみなぎる男根を突き立てる!

パンパンパンパン

「だから言ったろーが。キバは汚ねーモンが嫌い何だ。お前みたいな淫乱を、キバが抱く訳ねーんだよ!」

パンパンパンパン!

「ち、が、ああ!うわぁああああー!」

キバはオレを大事に思っているからしないんだ!シカマルの責めが激しくて言葉に出来ない。


「違わねーよ」

細めた瞳に弧を描く唇。黒い存在、奈良シカマル!お前が居なけりゃ十分だった!

キバの純粋でゆっくりな愛で、オレは十分満たされたのに!

ジュブジュブ
「お前の穴は尋常じゃねーよ。男根咥えて真っ赤だぜ?キバが見たらさすがに気付く。『あれ〜ナルト、ヴァージンじゃないの?』ってよ!」

グチャグチャ
「はぁぁ‥も‥やめて‥」

楽しそうに高笑う。キバの所に行ったオレを、以前に増して言葉で責めた!

パンパンパンパン!
「何がもう止めてだよ!肉棒求めて来るくせに!お前は既に中毒なんだよ!キバの愛撫だけじゃ足んねーんだろが、ああ?」

ビチャッ!淫汁が飛ぶ!

パンパン!
「ハァァ違うってばぁあ!あああ!」

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