白春×機関銃



ーもし、あの出会いがなければこの戦場に立つことはなかっただろう


だけど、教えてくれた貴方は誰?


無邪気に笑う貴方

冷たい眼差しの貴方


私はどっちの貴方の背を守ればいいですか?






引きこもりな女がサバゲーに参戦


青春×機関銃の緑寄りオリジナル小説です

表紙を開く

解説を読む

[TOPへ]
[カスタマイズ]





カスタマイズ


©フォレストページ