はつ恋





知っていたよ
君のこと、どんな風に見ている自分を……



“わかっていた”
この言葉がどれほど君を傷つけていたんだろうね……






高校生の私はまだ無知で純粋だった


表紙を開く

解説を読む

[TOPへ]
[カスタマイズ]





カスタマイズ


©フォレストページ