今月のインタビュー2

□横田貴史先生
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循環器系疾患から、がん、アレルギーetc.
「酸性腐敗便」こそ、慢性諸病の元


薬学博士・横田予防医学研究所所長
横田貴史先生



 生活習慣病は、生活習慣の改善で予防可能といわれ、また、医学は飛躍的に進歩したといわれているにもかかわらず、今も増え続けているのが現状です。

 横田貴史・横田予防医学研究所所長はその原因を「医学界が根本原因を解明できずにいる」からだといわれます。

 ところが半世紀も前に、その根本原因を解明した医師が存在するのです。横田貴史先生の父上である故・横田良助医学博士です。

 横田良助博士は、多くの慢性諸病の元は「酸性腐敗便の産出・吸収」であることを突き止めました。

 この研究を続けられている横田貴史先生に、「酸性腐敗便」についてお話をして戴きました。
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