今月のインタビュー2

□河端一馬先生
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なぜ“はだしの靴”なのか
──踵を上げた現代の靴の弊害と、体の歪み


ビューティフルエイジング椛纒\
河端一馬先生



はだし歩行≠ェできる靴──これこそ、足に全く負担がかからない理想的な靴です。

 そんな靴を開発したのが、河端一馬さんです。河端さんは靴を作り続けて40年。はだし本来の歩行、人間本来の歩行である「あおり歩行」を復活させたいという思いで研究を重ね、2年前にやっと理想の靴「はだしの靴」が完成しました。

 この「はだしの靴屋さんの提言」に基づいて、現代の靴の弊害、理想的な靴がもたらす正しい歩行による健康効果等を伺いました。
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