今月のインタビュー2

□吉冨賢一先生
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筋肉のバランスを調べ、その不調や痛みをとる話

NPO法人 日本キネシオン協会
吉冨賢一理事長



 NPO法人 日本キネシオン協会 吉冨賢一理事長は、東京オリンピック(1963年)の翌年に、ボクシングでメキシコオリンピックの強化選手に選ばれ、特訓中、医師も驚く激しい椎間板ヘルニアになりました。種々な療法を試みましたが、社会に出てからも痛みは残りました。

 手術をせず治す方法はないものかと東洋医学(良導絡医学)や、筋肉応用機能学(アプライドキネシオロジー)の研究を行い、ゲルマニウム粒で身体全体のバランスをとり痛みを和らげる方法「筋機能調整療法(DKS)」を開発されました。
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