今月のインタビュー2

□周東寛先生
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食事”と“運動”で、メタボ・認知症・ロコモを防ごう!

南越谷健身会クリニック院長
周東寛先生




 寝たきり予防の名医として知られる周東寛先生は、寝たきりを防ぐ鍵は、日頃から病気の発症を未病の段階で予防する力「養生力」を高めることにあるといわれます。

 周東先生は、医学生時代から西洋医学、東洋医学、心身医学との連携を目指し、さらに社会面、経済面、心理面などの視点からも疾患を捉え直し、個々人に合った「全人医療」をポリシーに現在、南越谷健身会クリニックの院長として食事や運動、さらにカラオケ指導、最新の検査機器も取り入れて、予防医学にも尽力されています。

 多数の著書を著し最新刊はズバリ、『医者に頼らずに100歳まで寝たきりにならないための健康法』(中経出版刊)を出された周東寛先生に、死ぬまで介護要らずで元気に過ごす生活術をお聞きしました。
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