今月のインタビュー2

□坂井学先生
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“使い捨てカイロ”を活用
「温める」と、痛みが消える





坂井医院院長
坂井学先生

坂井学先生は、整形外科医として、「痛み」をなかなか治せない従来の整形外科診療に疑問を抱き、病院勤務を辞め、東洋医学、手技療法などを含めあらゆる医療を研究・実践、ついに痛みの本体に辿りつき、痛みを取り去る方法を編み出しました。

 坂井先生が、本物の医療、根源的な医療に辿りついた大きな転換点となったのは、西原克成先生の──温度・光・重力等のエネルギーを活用した生活習慣で、ミトコンドリアを元気にし、人体60兆個の全ての細胞を元気にする医療──でした。

 坂井先生は今、生活習慣とエネルギーを重視した医療を実践することで、整形外科的な疾患だけではなく、偏頭痛、関節リウマチなどの自己免疫疾患、喘息などのアレルギー、生活習慣病まで、多くの病気を快癒に導いています。


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