インタビュー・アンコール特集

□上部一馬先生
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糖鎖栄養素不足と難治性疾患

ジャーナリスト
上部一馬先生



 近年、世界中の医学・生化学者は、「糖鎖」の全貌を解明すれば、がんやエイズの治療も可能となることから、こぞって研究していると言われています。

 日本では国家的なプロジェクトとして国立大学や製薬メーカーも参入。健康食品の分野でも、この糖鎖栄養素となる多糖体を組み合わせることで、現代医療が困難としているがんや糖尿病、膠原病、リウマチなどの難治性疾患や生活習慣病を改善している事例が報告されています。

 『自然食ニュース』389号(06年4月号)は、このテーマに焦点をあて、ジャーナリストの上部一馬さんに詳しい話を伺いました。
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