今月のインタビュー2

□星合敏久先生
1ページ/8ページ

難病と格闘・ある医師の気づき
そこに活性乳酸があった!


星合産婦人科病院副院長
星合敏久先生



 活性乳酸は1982年、がん細胞を高密度溶液で培養中に、がん細胞の増殖が抑制され致死効果を示すことから発見されました。

 この発見から、乳酸を重合させ飲みやすくした活性乳酸が生まれ、活性乳酸は今、健康機能を正常化し、加齢につれて衰えてくる免疫力をバックアップするものと知られています。

 そうした活性乳酸の働きにより、アンチエイジング(抗加齢)はもとより、がんをはじめ、多くの生活習慣病、アレルギーから自己免疫疾患まで、多くの症例で予防・改善効果が認められています。

 実践的に活性乳酸の効果を確かめられ、「何より副作用のないことが素晴らしい」と活性乳酸を高く評価されている星合先生に、活性乳酸についてお話をしていただきました。
次へ  

[戻る]
[TOPへ]

[しおり]






カスタマイズ


©フォレストページ